Slider Carousel Image
Slider Carousel Image
Slider Carousel Image
{"dots":"true","arrows":"true","autoplay":"true","autoplay_interval":"3000","speed":"300","fade":"false","design":"prodesign-17","rtl":"false","loop":"true","slider_nav_column":3}
article placeholder

「聖書と典礼」お役立ちサイトのご案内

リンク集(右サイドメニューの最下段にあります)に、主日ミサの「聖書と典礼」の3つの 関連サイト(下記)を登録しました。毎週の主日ごとに更新されます。 主日ミサのためにお役立て下さい。 表紙絵の解説(オリエンス宗教研究所サイト) http://www.oriens.or.jp/st/seiten.html 「聖書と典礼... つづきを読む
article placeholder

交わりの教会をめざして                 (第三地区共同宣教司牧だより NO.1)

共同宣教司牧の意味については、梅村司教様が2000年12月25日主の降誕の祭日の司牧書簡『交わりとしての教会をめざして』の中で言及されています。 そして、2004年12月25日付横浜教区報第51号には神奈川県・共同宣教司牧推進委員会座長 鈴木勁介神父様が司祭・修道者・信徒に向けて、その重要... つづきを読む

馬渡島キリシタン探訪記 -牧山一族のルーツを訪ねて-  (ヨゼフ会いきいきだより NO.7)

先月、助祭召命を授けられた牧山善彦神学生もそうだが、わが二俣川教会の信徒には牧山姓が多い。ヨゼフ会にも数年前まで牧山のトミさん、ハルさんなど親しく呼ばれた牧山姓の会員が4.5人いたそうだ。 牧山一族の先祖を遡ると寛政年間(1789~1800年代)、迫害を避けるため、長崎外海から集... つづきを読む
article placeholder

「聖書と聖歌によるメディテーション」のご報告     

2015年4月 聖歌隊だより 2015年のメディテーションは3月28日(土)15時から、二俣川教会の聖堂にて行われました。 今年から、「瞑想」ではなく「聖書と聖歌によるメディテーション」に名称を変更しました。 プログラムは以下の通りです。 最初の聖歌    Vexilla Regis(王の御旗は翻る) ... つづきを読む
article placeholder

李神父からのメッセージ4月号

「ご復活を信じる生き方とは?」 あなたに敵対する人を許し、飢える人の苦しみを分かち合い、力がない弱い人のために世話をする時、あなたは復活を信じます。 朝、清々しい気持で目を覚まし、日の出を見つめながら感謝の祈りをささげ、新たな喜びで職場に向かって歩き始める時、あなた... つづきを読む

ヨゼフ会いきいきだより NO.6              「パパさまの5つのゆびのいのり」のご紹介

パパさまの5つのゆびのいのり フランシスコ教皇の「五本指の祈り」 ヨゼフ会の活動をお伝えする「ヨゼフ会いきいきだより」の主旨から少し離れますが、今回は「パウロ会」のある信徒の方より、こんな素晴らしい「お祈り」がありますということで紹介がありました。 「パパさまの5... つづきを読む
article placeholder

李神父からのメッセージ3月号

神様に感謝と賛美と栄光を捧げます。 2月28日の50周年記念感謝ミサ、マリア像の祝福式、記念式典そして祝賀会は神様の恵みで本当に感動的な素晴らしい一日でした。 私にとっても一生忘れられない大きなお祝いになりました。そして二俣川共同体が皆、一つになって本当に大きな喜び... つづきを読む
article placeholder

49年前の「教会だより」創刊号(昭和41年1月発行)がご覧になれます。

献堂1周年(昭和41年1月)に発行された「教会だより創刊号」を「献堂50周年記念ライブラリイ」に登録しました。 この創刊号は、手書きの青焼きで保存されていたものを手入力でデジタル文書化したものです。本文のほか、ささやかだが未来を見すえた創立年度の会計報告もあり、 当... つづきを読む
article placeholder

李神父からのメッセージ2月号

Dimostrare di Mostrare 中世ローマの彫刻家たちは大理石を彫刻する時、いつも自分が彫刻像を創造し、作り上げるのではなく、非常に大きなその大理石の中に、元の刻まれている神様の姿が見られるようにきれいに整理して回復することと考えました。 20年間待ちつづけていた聖母子像も私たちが... つづきを読む