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ノリコ感覚 その4 - ボリビアと私 -

ノリコ感覚 その4 -ボリビアと私- カトリック系の中高一貫校に入学したのはちょうど今から50年前だった。東京郊外の広い校庭を持つ小学校で走り回って過ごしていた日々とは180度違う、とにかく礼儀作法が勉強よりも大切という雰囲気の学校に入った時は正直驚いた。お辞儀の角度... つづきを読む
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50周年記念に寄せて⑦

二俣川教会始めの歩み 笠原 1   挨拶 皆さんこんにちは、この教会が間もなく献堂50周年を迎えるにあたり、教会の始めの歩みについて話をする様に仰せつかりました、笠原です。 これからお話しすることは、皆さんがすでにご存知のこともたくさんあります。また、私の記憶違いもあると... つづきを読む
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李神父からのメッセージ10月号

生き返った神学生 今月は二俣川教会に滞在している朴俊(パクジュン)ヤコブ神学生の兵役の時代、感じたことを皆さんと分かち合いたいです。韓国の神学院では哲学2年が終わると皆徴兵の義務を果たします。パク神学生は兵役が終ってからちょうど1年になりました。来年にソウル神学院に... つづきを読む
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李神父からのメッセージ9月号

キリストの兄弟姉妹 8月にフランチェスコ教皇様が韓国へ使徒的訪問と AYD(Asian Youth Day) に来られたことは、韓国人やアジアの若者たちにとって大きな恵みでした。 その素晴らしい機会を頂いたことに感謝しつつ、私たちはこれから後頂いたその恵みと使命を自分の信仰と生活の中でどのよう... つづきを読む
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50周年記念に寄せて⑥

「二俣川教会献堂50周年に寄せて」 ジョー・ドゥバー(ドバール)神父 □二俣川教会の誕生の時期は、2つの歴史的な出来事と重なっています その出来事とは東京オリンピックと第二バチカン公会議です。第二バチカン公会議は、華々しくはなかったものの、宗教上の重要な会議であり、そ... つづきを読む
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50周年記念に寄せて⑤

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
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50周年記念に寄せて④

二俣川教会献堂時代の思い出 関 二俣川教会の献堂50周年を迎えるに当たり、献堂当時を知る私にとって感慨無量であり又喜びを深く嚙みしめています。初代のドバール神父様の下で(昭和40年9月21日)第1回の教会 委員会が開かれ、微力の私が委員長を勤めさせて頂く事になり、二代... つづきを読む
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50周年記念に寄せて③

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
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50周年記念に寄せて②

夢のような「カトリック二俣川教会」の誕生 牧野 今から60年前の二俣川は 横浜駅から相鉄でチンタラ30分も掛かる不便な原野だった。当時の相鉄は昔の市電並みの各駅鈍行だけ。敗戦後9年目の昭和29年(1954)、初めて私が鶴見から二俣川を訪れたとき、どえらい田舎まで来てしまったという強い... つづきを読む
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50周年記念に寄せて①

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む