Slider Carousel Image
Slider Carousel Image
Slider Carousel Image
{"dots":"true","arrows":"true","autoplay":"true","autoplay_interval":"3000","speed":"300","fade":"false","design":"prodesign-17","rtl":"false","loop":"true","slider_nav_column":3}
article placeholder

50周年記念に寄せて③

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
article placeholder

50周年記念に寄せて②

夢のような「カトリック二俣川教会」の誕生 牧野 今から60年前の二俣川は 横浜駅から相鉄でチンタラ30分も掛かる不便な原野だった。当時の相鉄は昔の市電並みの各駅鈍行だけ。敗戦後9年目の昭和29年(1954)、初めて私が鶴見から二俣川を訪れたとき、どえらい田舎まで来てしまったという強い... つづきを読む
article placeholder

50周年記念に寄せて①

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
article placeholder

新しい教会HPの誕生からちょうど1年です。

皆さまのご協力のおかげで、わが二俣川教会公式ホームページ(以下サイトとします)は、昨年の7月末に現在のサイトが立ち上ってちょうど一年が経過しました。 現在、当サイトではアクセス解析ツールでアクセスデータを常時収集しています。 先月一か月間(2014年7月)のアクセス... つづきを読む
article placeholder

李神父からのメッセージ7月号

世界で一番大きなギャンブルしませんか? 「人間は考える葦である」という有名な言葉があります。フランスの数学者、哲学者であるブレーズ・パスカル(1623-1662)が「パンセ」に残した言葉です。この驚くべき天才は16歳ですでに数学者としての名声を鳴らし始め、19歳には、計算機を... つづきを読む
article placeholder

ヨゼフ会いきいきだより NO.3

ヨゼフ会いきいきだより NO.3 「箱根の錬成会から」 錬成会について ヨゼフ会の錬成会は、土曜午後、車に分乗して二俣川教会を出発、箱根の仙石原の某大学の保養所で一泊、翌日はその近隣の教会で主日のミサに与り、午後には教会に帰着するというパターンを中心にして、ここのところ... つづきを読む
article placeholder

マリア会 ノリコ感覚 その3 - 期せずして実現した教会めぐり ー 

ノリコ感覚 その3 -期せずして実現した教会めぐり- 来年、二俣川教会は献堂50周年を迎える。 とてもうれしいことであり、今まで尽力されてきた何人もの主任司祭や教会を支えてくださった信徒の皆様には、感謝の念でいっぱいである。 一口に50年というが、生まれたばかりの赤ち... つづきを読む
article placeholder

李神父からのメッセージ6月号

神さまを見つける時 聖書を読むとき、「捜す」、「見出す」、「見つける」、「求める」という言葉とぶつかる場合が随分あります。今月は、皆さんとこれについて、共に考えてみたいと思います。 昔、ある弟子が師匠を訪ねて、次のような話をしました。「先生、私は神にお会いしたい... つづきを読む
article placeholder

李神父からのメッセージ5月号

神の時間 風かおる美しい季節になりました。今月、私たちは神の母であるマリア様の月を迎えています。皆さんはミサの前にロザリオの祈りを唱えていますね。マリア様を通してイエス様に祈る時、親孝行なイエス様ですからマリア様の願いを聞きいれてくださるでしょう。 先月起きた韓国... つづきを読む
article placeholder

信徒向けメッセージ「地区別土曜ミサ」

二俣川教会 各地区信徒の皆様へ               2014年4月吉日   「土曜日のミサを地区ごとの信徒の皆さんと捧げます。」 主任司祭 李 廷胤 ✝主の平和 二十六聖人3月号巻頭言に述べましたように、私の2014年二俣川教会の司牧の方針は、各地区の信徒の皆さんの交流を活発... つづきを読む