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李神父からのメッセージ9月号

キリストの兄弟姉妹 8月にフランチェスコ教皇様が韓国へ使徒的訪問と AYD(Asian Youth Day) に来られたことは、韓国人やアジアの若者たちにとって大きな恵みでした。 その素晴らしい機会を頂いたことに感謝しつつ、私たちはこれから後頂いたその恵みと使命を自分の信仰と生活の中でどのよう... つづきを読む
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50周年記念に寄せて⑥

「二俣川教会献堂50周年に寄せて」 ジョー・ドゥバー(ドバール)神父 □二俣川教会の誕生の時期は、2つの歴史的な出来事と重なっています その出来事とは東京オリンピックと第二バチカン公会議です。第二バチカン公会議は、華々しくはなかったものの、宗教上の重要な会議であり、そ... つづきを読む
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50周年記念に寄せて⑤

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
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50周年記念に寄せて④

二俣川教会献堂時代の思い出 関 二俣川教会の献堂50周年を迎えるに当たり、献堂当時を知る私にとって感慨無量であり又喜びを深く嚙みしめています。初代のドバール神父様の下で(昭和40年9月21日)第1回の教会 委員会が開かれ、微力の私が委員長を勤めさせて頂く事になり、二代... つづきを読む
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50周年記念に寄せて③

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
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50周年記念に寄せて②

夢のような「カトリック二俣川教会」の誕生 牧野 今から60年前の二俣川は 横浜駅から相鉄でチンタラ30分も掛かる不便な原野だった。当時の相鉄は昔の市電並みの各駅鈍行だけ。敗戦後9年目の昭和29年(1954)、初めて私が鶴見から二俣川を訪れたとき、どえらい田舎まで来てしまったという強い... つづきを読む
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50周年記念に寄せて①

カトリック二俣川教会は、今年で献堂50周年を迎えます。 教会の月刊広報誌『26聖人』で連載中の、”50周年記念に寄せて”の記事を、ご好評により、当ホームページにも掲載することとしました。 この連載は、二俣川教会の信徒が、50年前の当時を思い出して書いた回顧録です。 ... つづきを読む
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新しい教会HPの誕生からちょうど1年です。

皆さまのご協力のおかげで、わが二俣川教会公式ホームページ(以下サイトとします)は、昨年の7月末に現在のサイトが立ち上ってちょうど一年が経過しました。 現在、当サイトではアクセス解析ツールでアクセスデータを常時収集しています。 先月一か月間(2014年7月)のアクセス... つづきを読む
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李神父からのメッセージ7月号

世界で一番大きなギャンブルしませんか? 「人間は考える葦である」という有名な言葉があります。フランスの数学者、哲学者であるブレーズ・パスカル(1623-1662)が「パンセ」に残した言葉です。この驚くべき天才は16歳ですでに数学者としての名声を鳴らし始め、19歳には、計算機を... つづきを読む
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ヨゼフ会いきいきだより NO.3

ヨゼフ会いきいきだより NO.3 「箱根の錬成会から」 錬成会について ヨゼフ会の錬成会は、土曜午後、車に分乗して二俣川教会を出発、箱根の仙石原の某大学の保養所で一泊、翌日はその近隣の教会で主日のミサに与り、午後には教会に帰着するというパターンを中心にして、ここのところ... つづきを読む